レーシングカート、バイク、車のデーターロガーでラップコム独自機能を搭載
ラップコムライト20オールは日本製で高機能とハイコストパフォーマンス
を追求された商品

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| Lite-20 ALL 標準システム | ||||||||||||||||||||||||
| このページはパーカル社のホームページを写して製作しています。 最新情報はトップページからパーカルのホームを御覧下さい。
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<トランスミッタ> オプション品
<プリンタ> オプション品
オプション品 & 標準品の価格です。
<ケーブルオプション>
<その他>
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付属の磁気センサを車両に取付け、コースに埋設されている マグネットを感知してラップを自動計測。 ![]() 車載ディスプレイで100LAP分までの走行データを別途メモリーエリアに保存。 各LAPタイムと共に車速・回転数・温度などのMIN・MAX値の確認ができる。 ランプの警告OR各種設定が可能です。 製品購入後でも上位機種へのアップグレードができます、金額は割高になります。 データをパソコンにロギング可能 計測したデータを最大20分ロギング。 データを無駄なくロギングするためにロギングオートオン・オフ機能を搭載。 付属のソフトウェア(LapcomTerminal・LapcomAnalysis) で走行データを解析することにより車両のセットアップやドライビングテクニックの レベルアップを支援。 Terminal
Analysisロギング時間をオーバーフローしても、100LAP分までの走行データを別途メモリーエリアに保存。 各LAPタイムと共に車速・回転数・温度などのMIN・MAX値の確認が車載ディスプレイや 専用プリンタで可能。 あわただしいピット作業の中では専用プリンタでのデータ出力が威力を発揮。 数値はもちろんグラフでの出力も可能。(専用プリンターはオプション) ヒストグラム |
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| 注意点 設定時間で自動的に測定機能は止まりますが、電源は付いたままなので 長い間使用される場合は電源をOFFにしてください。 |
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| 回転パルスリード各センサーの注意点 エンジンによってノイズが多い場合(特にPRDエンジン等) プラグキャップまたは、プラグを抵抗入りを使用してください。 例)NGKG9EGVプラグは抵抗無しです。 ローター&コイルとコードを離して取り付けてください。 車体にコードを沿わせて、テープなどで20センチ間隔で止めると ノイズが車体にアースされます。 |
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| エンジンによってはプラグコードの電気が弱く、うまく表示しない時のみ パルスリード線をプラグコードに1回転から2回転巻きつけて使用してください。 または、プラグキャップの頭にクリップを取り付けてみてください。 |
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| パルスリードと磁気センサーケーブルは離して取り付けてください。 | |
| 磁気センサーとパルスセンサーは離して取り付けてください。 | |
| その他色々な機能 夜間走行用として、バックライト(オプション)の装着が可能 最低回転数の警告ランプ、温度警告ランプ設定が標準で可能 その場合電池の消耗が急速に早くなります。 |
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| その他困った時に | |
| OPTセンサへ太陽光線が進入していませんか? OPTセンサを使用時強い太陽光線が進入するとラップタイムをカウントしなくなることがあります。 センサの取り付け角度を、地面にほぼ水平になるようにして、センサのレンズ表面に直接 太陽光線が当たらないようにしてください。さらに光線が差し込む場合は、センサの側面に ガムテープか黒っぽい紙などを2pほど巻いて、光線が当たらないように調整して下さい。 |
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| 他のタコメーターや温度計を併設していませんか? 他のタコメーターや温度計の併設は、ノイズ発生の原因となりエンジン回転数が 正確に測定できないことがあります。問題が発生した場合は、併設をおやめください。 |
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| プラグ等は劣化、その他 ? 劣化したプラグ、プラグキャップなどもノイズ発生の原因となります。 新しいものに取り替えてからエンジン回転数を計測してください。 また、プラグコードがきれたり、コード被覆が破れると正しく動きません プラグコード自身もエンジン、フレームに直接触らないように気を付けてください。 |
2003年5月30日現在の内容ですがパーカル社提供のもとに編集した内容です。
記入間違い等がありましたらお許しください。